Ubuntuのインストール自体はセキュアブートの有無は関係無いので
異常停止するとしたら、インストールディスクの作成に失敗している
あるいは誤った方法で作っている可能性があります。
実勢として、Ubuntuのインストールディスクと
Windowsのインストールディスク、両方作れるソフトは
インストールディスクを改変して作成する仕様が一般的です。
Windowsのインストールディスクはそうしなければ作れませんし
Linux系OSでも、2010年頃はそういう必要がありました。
Ubuntuは2012年のLTSで既に
そういう改変が不要になったので
現在では、Androidアプリとして
Linux系OSのインストールディスクは作れるが
Windowsのインストールディスクは作れないアプリとかありますし
そういう改変しない作成のほうが信頼性が高くなります。
改変するタイプはそこで不具合を作り出すことがあります。
そして起きた不具合をOSの開発元が把握しづらく
把握できても対策ができません。
基本、誰が得をしない気もしますが
RUFUSのように、改変しないddモードを用意したものでも
そうではない改変するモードを推奨モードとしてる有様です。