公立進学校の学生にとって私立医学部共通テスト利用や後期試験で共通テストと面接で入れる国公立大学ってとても魅力的ですか?Yahoo知恵袋から引用・私は八王子東を過去(10年以内)に卒業しました。高3でうける定期テストは確かに難しいです。科目によってはセンターよりも全然難しいです。ただ、下手したら平均点30点なんて時もあり、その場合みんなできていなかったため、できてない人もそんなに落ち込んでいませんでしたよ。なので、定期テストが難しくてストレスを抱えるなんてことはありません。定期テストが難しくなる時は先生から事前に告知がありました。高3ということもあり、成績を考えない人が多かったため、どうせ取れないからと定期テスト対策なんて一切しないって人がたくさんいました。Yahoo知恵袋から引用・東京ではないですが、県内公立最難関校に通う高一です。私の学校の定期試験も去年の共通テストよりは断然難しいです。(今年のは解いてないのでわかりませんが。)県内からレベルの高い人が集まってますが、普通に平均点が40台とかです。私立文系にしたくなるかはわかりませんが、元々夏の時点で2年生以降のクラスを理系志望だった人が冬の最終登録では文系に変えた人はたくさんいます。Yahoo知恵袋から引用・西とか日比谷だったら普通に東京一工受験者がいるわけで、そのレベルの生徒がぞろぞろいるところで定期試験に共通テストレベルの問題出したって点差が付かないから、みんな5になっちゃうよ。共通テストって、所詮基本問題じゃん。Yahoo知恵袋から引用・質問日比谷高校、西高校、国立高校、戸山高校、青山高校、八王子東高校などの都立進学校出身者に質問です。①都立高校の定期試験と「旧センター試験・共通テスト」はどっちが難しいですか?②旧帝大二次試験レベルの問題が定期試験に出題されることありますか?↓・回答在学者です。圧倒的に定期試験の方がむずいです。このレベルの生徒でも、平均点が30、40点台のものもあります。旧帝大2次レベルは普通に出ると思います。まあでもやっぱり定期テストなので、どちらかというと難しい問題ちょっと、というよりかはちょいむずめの問題たくさんって感じですかね。でもまあ、東大京大以外の大学のレベルの問題は普通に出ます。だから通信制高校も悪くないですね。Yahoo知恵袋から引用・実際に通信制高校から国公立大学医学部に現役合格しました。都市部の通信制高校では私のように勉強のために通信制高校に通った人が指で数える程度いました。おっしゃる通り偏差値70近くの全日でない限り無駄な授業は多いです。Yahoo知恵袋から引用・現役戸山生です。そのような理由で通信制に転校する人はこの学校からは聞いたことがありません。通信制に転校する人は数名いますが、その理由は体調不良等で「全日制の学校生活を送ることが難しくなったため」です。しかし、無駄な勉強については本当にみんなそう感じています。仕方なくやっている感じです。中には一生懸命頑張っている人もいますが。受験で使わない勉強をしないためだけに通信制に以降するのはリスキーだし、国数英の授業は受験で使うことを教えて貰えるのでそのために高校を辞めたりはしないです。

yahoo

1件の回答

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1072504

2026-04-12 22:40

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公立進学校の学生にとって、共通テスト利用や共通テスト+面接で入れる大学は一定の魅力があります。主な理由は以下の通りです。

・二次試験の負担軽減:記述式の二次試験対策が不要または軽減されるため、共通テスト対策に集中できる
・併願のしやすさ:私立医学部の共通テスト利用は、国公立大学と並行して出願できる
・面接のみの対策:筆記試験が共通テストのみの場合、面接対策に時間を割ける

ただし、引用されている内容から見ると、都立進学校などでは定期テストが共通テストより難しく設定されており、東京一工や旧帝大レベルの問題に日常的に触れています。このような環境の学生にとっては、共通テストのみで合否が決まる入試は「基本問題だけで勝負が決まる」と感じる可能性もあります。

結論として、魅力的かどうかは個人の学力状況、志望校、受験戦略によって異なります。二次試験に自信がない場合は魅力的ですが、高度な問題に対応できる力がある場合は、必ずしも第一選択肢とは限りません。

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