井上尚弥、今度はサウジアラビアでの試合、年齢的な問題とショートスパンでの試合の連続での披露の蓄積。最近UFCでの絶対王者になってたメラヴが年間4試合の防衛戦でおそらく年間の疲労の積み重ねが敗因で負けてしまいましたが井上尚弥も危ないですか?そして中谷とのドラマは成立しないというよくあるジンクスになりそう?

1件の回答

回答を書く

1266215

2026-03-10 21:40

+ フォロー

井上尚弥の年齢的に年間4試合をもこなすには殆ど打たれていないとはいえ、試合までの準備なども含めると疲労が蓄積してはいるでしょうね。



ただ今回のピカソ戦というより1番心配なのは、来春の大一番である中谷戦なんですよ…



今回の試合から約5ヶ月間あるとはいえ今年4試合こなした事による疲労が後を引かなければ良いのですが…もしそれで万全な状態を作れず本来のパフォーマンスを発揮できないとなればシャレにならんので、個人的には今回の試合は行わず来春5月ではなく3月くらいに中谷戦をしてもらいたかったです。



来春の中谷戦はボクシング人生の中で非常に重要な試合となりますが中谷陣営の希望どおりなら、来春といわず今年の9月か遅くとも12月にやるべきでしたし全盛期の井上尚弥に勝たないと意味はなく今すぐでも戦えば勝てるとまでルディに言われたら…先に名前を出した中谷側も調整試合など挟まず井上尚弥をはじめ歴代の名選手と同じく転級初戦で挑戦するのが当然で、井上陣営も他の試合などキャンセルして受けるべきだったんですが。



PFPトップ3で、こんな異常なハードスケジュールなど皆無ですし…



まぁ短期間で階級を上げ下げする事の危険性を考慮して回避してニック・ボール戦をピカソ戦に変えたのはまだ良かったでしたが、それでも年間4試合はちょっと過密すぎですので尚弥本人は平気と言ってはいますが見てる側は心配になります。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有