【大至急】スパイ防止法の危険性をどう思いますか?・「国家機密」「安全保障情報」などの定義が曖昧になりやすく、政府の解釈次第で処罰範囲が拡大する危険がある・政権や国家機関に不都合な情報の公開や批判が、スパイ行為と結び付けられる可能性がある・記者、研究者、市民が自己検閲を行うようになり、表現の自由・報道の自由が萎縮する・学術研究や国際的な情報交換が制限され、学問の自由が損なわれる・通信傍受や個人情報収集が正当化され、市民監視社会へ近づく恐れがある・内部告発や公益通報が機密漏洩と見なされ、不正や腐敗が表に出にくくなる・捜査機関の権限が強化される一方で、チェック機能が不十分になりやすい・法律の運用が秘密にされやすく、市民が実態を検証しにくい・一度制定されると、国際緊張や危機を理由に恒常化・拡張されやすい・外国の工作員よりも、国内の反対派や少数意見を持つ人々が主な対象になる危険がある・司法の判断よりも行政判断が優先され、法の下の平等が損なわれる可能性がある・民主主義に不可欠な権力監視機能が弱体化する

1件の回答

回答を書く

1085796

2026-02-15 15:55

+ フォロー

特定秘密保護法からあまり知識がアプデされてない人なんですかね?

特定秘密保護法は、日本のあり方を大きく変える

https://imidas.jp/jijikaitai/c-40-089-13-12-g452



10ウン年前に成立した法律ですが、我々の生活に何か重大な影響はありましたっけ。

あなたの書いている事象が起こらないように制定するのがスパイ防止法なのです。

それらが政府によって起こってしまえば、日本は民主主義国家ではなく社会主義、独裁国家と言う事になり我々が毎日ビクビクしながら過ごす事になってしまいます。

憲法や法律と言うのは我々を守るために制定するものであり。脅しのために使うものではありません。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有