現状の進行状況が読み取れない為、オススメと言われても人それぞれによります。が、少なくとも多く人が使われる事が多いのは歴戦王個体の装備です。
王個体に付与しているグループスキル「ヌシの魂」には火力兼生存スキルを両立している為、これを軸にもう1つシリーズスキルを付けるのが最低限の主流の装備構成となっている。
もう1つのシリーズスキルにおいては個人差によりますし、
今の環境として、アーティア武器を巨戟アーティア武器へ強化する人が多くなる為、そもそもそこにすらたどりつけているかどうかでも左右されます。
本回答では\u0026quot;あえて\u0026quot;巨戟アーティア武器へ強化できない装備での一例を添付します。
結論から言えば「ラエレラトゥ」か「ラレレラトゥ」のどちらかでよいです。
この装備は防具の頭文字を上から順にとった並びとしてテンプレ装備の一種です。
ラ=ラギアβ、レ=レダγ、トゥ=トゥナムルγ、エ=エグゾルスγの略称
上記2部位の違いは胴をレダウするかヌエグドラにするかの違いです。
仮に胴をレダウとして選んだ場合、レダウのシリーズスキル「雷々響鳴」に加え、力の解放3とスロ1が1つの効果が追加できる。
逆にヌエグドラとして選んだ場合、シリーズスキルは発動しないものの、代わりに逆襲2とスロ3が2つの効果が追加されます。
どちらが良いかは個人の立ち回りと付与したい装飾品の内容によります。
また、この装備の共通であるラギア2部位とトゥナγ足において、
ラギアは2部位で渾身3が発動し、腰には弱特1もあります。
更にシリーズスキル「蒼雷一閃Ⅰ」は会心率を上げるスキルな為、この3つだけで50%以上の価値となります。ただし、どれもこれも条件ある為、上手い事立ち回る事が必要ですが…。
次にトゥナγ足は太刀使いの呪い装備と言える程の性能です。
結論から言うと納刀術3と挑戦者1、スロは311となっています。
呪いと言うのは太刀使いの人は皆、特殊納刀を多用しますので、この特殊納刀には納刀術の恩恵が適応されます。つまり、早く納刀ができればその後の派生技へ繋げやすく利点があるという事です。
ただこればかりは太刀の練度は個人差によります。
熟練者程、納刀術は必須になる程ですので、自身の立ち回り次第によります。
後は、挑戦者とスロの豊富さは全武器種共通で使いやすいという利点もあり、上記で述べた装備構成は太刀に限らず、他の武器でも汎用的に使いやすい性能と言える。
ただ、ラギア2部位による渾身は武器種を選びます。