勝海舟の使いで→春嶽、西郷隆盛に使い。
謁見が許されて、勝海舟の伝言?依頼書?
勝海舟の海軍塾の資金援助依頼。
春嶽は了承。
西郷隆盛が龍馬を大宰府の中岡慎太郎の元に使いさせた。七卿落の5人が大宰府に遷座させられていた。三条実美は中岡慎太郎の従者扱いで謁見許した。西郷の意図は長州の木戸孝允との連絡役。
小松帯刀が作った俗称亀山社中でも中核は近藤長次郎。龍馬は連絡役で長崎には殆どいない。
勝海舟、西郷隆盛は直接接触出来ない状況で龍馬使っている。使いとしては結構能力は高った筈。小説の業績は90%以上は本人の物ではない。
※春嶽への使いした様子は横井小楠の弟子の??が書き残している。横井小楠の新政府要綱も教えている。龍馬は参与希望。
福井図書館で公開されていた。龍馬は新政府要綱を丸パクしてる。