はい、日本史100題の96題目以降の問題にも取り組むことをお勧めします。これらの問題は戦後や現代日本に関する内容多く含まれており、立教大学の歴史科の入試では現代史の理解が評価されることがあります。過去の歴史を理解するだけでなく、現代社会の課題や日本の変化を捉えることも大切です。そのため、最近の歴史事象や政策についても知ることが有用です。ただし、96題目以降の問題もあれば、それ以前の問題も重要な視点から扱われているため、可能な範囲で幅広く学習することをお勧めします。
また、毎年問題の傾向や重点は変わる可能性もありますので、過去の入試問題を通じて最新の傾向を探求することも大切です。