修論を書いているのですが、序論がずっと書き終わらないです。すべてを過不足なく論理的に説明していくとなると、あれも必要、これも必要となって、その理屈を理解するのに数時間かかって、いざtexに書き込む段階になって書いていくと、また理解の足りない部分や必要なものが明らかになって、また勉強して、、とやっていたら締切が迫ってきてしまいました。初稿の締切は1週間を切ってしまいました。。本提出は年明けすぐです。というのが現状なのですが、私は研究室内外でコミュニケーションができていないので修論に対する解像度が低く、こっからどのような展開が待ち受けているのか想像できていません。そのため、もしご存知の方がいらっしゃいましたら、今後待ち受けている展開や方法論等の情報を提供していただきたいです。修論に関する他の人の知恵袋を見て、とてもためになり、励まされているのですが、自分自身に対する言葉も欲しくなってしまいこのような質問をさせていただきました。何卒よろしくお願いします(_ _)

1件の回答

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1130341

2026-02-13 18:55

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序論はどんな論文でも最後に書く人が多いでしょう。

内容は

・対象は何

・研究する必要があるのか

・いま何がどこまでわかっているのか

・何がわかってなく,その何が重要なのか

・自分は何に着目するのか,その根拠は

・じゃ,目的は何か

ということになりますから,既に公表された他人

の研究論文の中のもっとも重要な論文成果との

比較を交えて,その目的の位置づけと必要性を

誤解なく論理的に主張できればいいだけです。



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