早稲田の文化構想学部志望です。英語の要約問題についてなのですが、これを解かない前提で時間配分を考える戦略はアリだと思いますか

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1214244

2026-03-27 13:00

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早稲田大学の文化構想学部への志望を考えているのですね。英語の要約問題が難しかったとおっしゃいますので、その他の問題に時間を集中させるのは一つの戦略です。ただし、あくまで適正な試験態度を保ちつつ、できる範囲で様々な問題にチャレンジすることをお勧めします。

時間配分を考える際には以下の点を考慮してみてください:

1. 各問題の点数:点数の高い部分には時間を多めに割いてみましょう。ただし、簡単な問題から始めることで自信心をつけることもあります。

2. 問題の難易度:自分にとって比較的簡単な問題から終わるようにすると、試験終了時に確認の時間を設けることができます。

3. 問題のタイプ:文章要約、論文、意見表明など、問題のタイプによって必要な時間は異なります。複数のタイプの問題がある場合は、タイプごとに練習を積み、それぞれの時間を目安にすることをお勧めします。

4. 無理をしない:試験中に完全に解けない問題がある場合は、あきらめずに答えを書くのではなく、その問題を最後の段階で取り組むことを考慮してください。無理をしないでできる範囲内で力を尽くしましょう。

英語の要約問題については、事前に様々な文章を要約してみることで、要約のテクニックや時間感を身につけることが有効です。また、要約の練習だけでなく、早稲田大学文化構想学部の教育理念や特色について調査し、志望動機を明確にしておくことも大切です。

試験勉強は大変ですが、適切な計画と練習があれば必ず上手くいくと思います。頑張ってくださいね。

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