おつらいですね。
希死念慮に加え、実行にまで移したとのことで、相当深く悩まれていることと思います。
お気持ち、お察しします。
私は重度の強迫性障害を患っており、過去に抗ヒスタミン薬を50錠飲んだことがあります。
死のうと思ったわけではなく、自暴自棄になって飲んだのですが、そのまま身体が動かなくなって自室の床に倒れ込み、薬の効果が抜けた半日後に目が覚めました。
目が覚めたあとも口の中がひどく乾き、平衡感覚もおかしく、距離感というか前後の感覚も曖昧になっていました。非常に危険な状態でした。
精神治療の専門病院(心療内科よりもさらに専門性の高い病院)にも通い、そこでやはり質問者さんと同じく入院を勧められましたが、断りました。
今となっては入院拒否が正しかったのかどうかは、わかりません。
今でも強迫性障害は治っておりませんが、食欲だけはなんとか残っているので、好きなものを食べ続けることでなんとか心の平穏を保っています。これがいつまで続くかは私にもわかりませんが…
質問者さんは、食欲はあるのでしょうか。
好きな食べ物を食べて、美味しいと感じることができるのであれば、それを続けてみるのもひとつの手かと思います。