正直アルファードって車の生態系を大きく狂わせた禁断の車って事なのでしょうか?セルシオ、LS、Sクラス、アウディA8にBM7シリーズ、まぁこれらのセダンと比べて全高190cm超えから来る圧倒的な重厚感、14インチの大型ナビ、そして富士山の頂上からの景色の様な圧倒的な車高、そして課題だったタイヤ外径は727mmに拡大。しかもこれが車両価格550万、正直アルファードの欠点が見当たらないです。個人的にはタイヤサイズは235 55 R20位にして欲しい位ですが・・結局車高高くて、タイヤ外径が大きくなると座席位置も高くなるから本当に運転していて楽しいと感じています。まぁ30系前期位まではそこまでの品が無いって言うのは分からんでも無いんですが、40系になってからは格別の車になったと感じました。因みにハンターチャンネルと言う忖度無しで車批評チャンネルがあって、この方はクラウンやLSにも買う価値無しと評価していましたが、30系後期のSCアルファードに関しては、私はこの車に乗ってる人が好きでは無いから何とかして低い点を付けたかったけど、悪い点が見当たらなかったと最高得点を付けていました。結局アルファードを批判してる人は残クレを批判したり、乗ってる人のマナーを批判したりしていますが、結局30系後期、40系アルファードを車としては何一つケチを付ける点が無い完璧な車と言う事なのでしょうか?

1件の回答

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1141731

2026-03-15 04:10

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送迎車としては最高の部類に入るのかもしれないがハンドルを握るドライバーが運転を楽しむ車ではない。直線はパワーで誤魔化せてもカーブは誤魔化しようもなく限界も低い(とはいえ制限速度+αで走る分には問題ない)。そして、いくら味付けが良くても重いものは重い。

基本的にネガの少ない車で、数少ないネガの多くも上手に処理はされているけど、目立つネガは踏み込んだ時のエンジン音。一気に軽自動車の世界に突き落とされた位に萎え萎えである。ま、そういう使い方をする車じゃないけどね。

https://youtu.be/feV9uDx38MY?t=434

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