PCデスク環境での5.1.2ch構築・4Ωスピーカー4本駆動について(サラウンド配置の制約)【質問本文】現在、自室(約6畳:幅358cm×奥行266cm、天井高240cm)でPCを中心とした5.1.2chのドルビーアトモス環境の構築を計画しています。間取りの都合でサラウンドスピーカーの配置に悩んでおり、皆様のお知恵をお借りしたいです。【想定している機材】AVアンプ: DENON AVR-X1500Hなどの中古7ch機フロント(L/R): YAMAHA NS-BP200BP(PCデスクの左右)サブウーファー: YAMAHA NS-SW050トップミドル(天井L/R): Pioneer カロッツェリア TS-STX510-B(車載用サテライトを流用)【悩んでいる点:サラウンドスピーカーの配置】長辺(358cm)の壁の中央に160cm幅のデスクを置き、壁から100cm付近をリスニングポイントにしています。ドルビー推奨の真横〜斜め後ろ(90°〜110°)にサラウンドスピーカーを置きたいのですが、**左壁は前方から170cmまで「窓」、右壁は前方90cm以降すべて「クローゼット」**となっており、耳の高さでのスピーカースタンド設置や壁掛けが物理的に不可能です。唯一の空きスペースとして、左右の窓枠やクローゼット扉の上端から天井までの間に「約30cmの壁の余白」があります。そこで、以下の構成で進めようと考えています。■ 構成案サラウンドスピーカー(SL/SR)も、天井と同じ小型の「TS-STX510-B」で統一し、左右の壁の高所(天井から30cm下の余白)に壁掛けして、リスナーの耳に向けて下向きに角度をつける。この構成について、以下の2点が気になっています。① 高所設置による音響への影響トップミドル(天井)とサラウンド(高所の壁)の高さがかなり近くなります。アンプの自動音場補正(Audysseyなど)をかければ、アトモス特有の「高さの描き分け」や立体感はそれなりに機能するものでしょうか?② 4Ωスピーカー4本の駆動トップミドルとサラウンド合わせて「4Ωのスピーカーが4本」になります。AVR-X1500HクラスのAVアンプ(4Ω設定あり)で駆動する場合、音量に気をつければ保護回路が働くなどの無理なく運用できるでしょうか?このような「サラウンドを高所に設置せざるを得ない環境」や、「車載スピーカー(4Ω)の複数台流用」について、ご経験や注意点などがあればぜひアドバイスをいただきたいです。よろしくお願いいたします。

1件の回答

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1192589

2026-05-02 19:55

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②について

取説34ページを参考に設定すれば4Ωスピーカーでも問題なく使えます。

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