名古屋大学工学部志望の高3です。英文解釈の参考書ルートについて質問です。現在は「動画でわかる英文法」を終え、「入門英文問題精講」に取り組んでいます。今後はRules1・2 → 長文ポラリス1 →(解釈参考書)→ Rules3 → 長文ポラリス2という流れで進めようと考えています。この「解釈参考書」として、・解釈ポラリス・英文熟考のどちらをやるべきか迷っています。また、解釈ポラリスなら1と2どちらもやるべきか、英文熟考なら下までやるべきかも知りたいです。時間があまりないため、できるだけ効率よく終わらせたいと考えています。名大レベルを踏まえてアドバイスいただけると助かります。

1件の回答

回答を書く

1000288

2026-05-15 17:40

+ フォロー

名大レベルを考慮して、インプットと演習のバランスが取れた英文熟考 上 を推奨いたします(解釈ポラリスは演習寄り)。当該参考書で、質問者さんが掲げる長文参考書の解釈に必要な技能は修得できると考えます。英文熟考 下は時間があれば...ぐらいの優先順で。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有