VTuberの定義についてVTuberにとって、かなりメタいことを書きます。人によっては推しを馬鹿にされた!と感じてしまうかもしれないので、そういう方は読まないことをおすすめします。黎明期世代のVTuberリスナーです。VTuberが2Dになってからあまり見なくなり、最近またなんとなくVTuberを見るようになりました。そこで思ったのですが、最近のVTuberの定義って人によってかなり違いませんか?RPガチ勢の方や、言い方が悪いですが、設定や現実がごちゃまぜで中途半端な方、実写や顔出しをする方。人によってやりたい事が真逆なくらいに違います。なんというか、RPガチ勢の方以外、どちらかといえば歌い手寄りな印象を受けます。もしくは立ち絵持ちの実況者(配信者)。ビジュアルは2次元のキャラで、中身は自分。昔もRPガチガチという訳ではなかったと思いますが、どうしてここまで定義がふわっとしてしまったのでしょうか?こうなってしまったのはいつ頃からなんでしょうか?

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1077906

2026-05-08 12:20

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バーチャルユーチュバー、キズナアイさんが使い始めた言葉で

これがVTuberの語源となります。



そういう意味ではキズナアイさんの活動がVTuberの定義に近いといえますが、

あの頃VTuberの数は爆発的に増えました。

中でもV四天王の中のねこます氏、スタイルとしては3Dのガワで

おじさんが配信をしているようなもの

ある意味この緩さが参入の敷居を下げ、色んなスタイルの人が入ってくるようになった。



VTuberとはこういうものという定義が定まる前に

色んなスタイルのVTuberが誕生してしまった為、

どんなスタイルもVTuberとまとめて呼称するようになった。

(この時、これはVじゃないという議論も沸き上がりましたが

知名度を上げるにつれその意見も淘汰されていきました)



いまはVTuberの中でPRガチ勢とかに分かれているので

VTuberの定義は広く、さらにその中で細分化されているという感じですかね



もしも、ブーム発生時、キズナアイちゃん、シロちゃん、ミライアカリさん

輝夜月さん、この4名のスタイルが長く続き個人の参入がなかったら今とは違う文化があったかもしれません。

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