そのスキー場が有る山が個人の(企業の)持ち山ならば可能
その他自治体や国ならば不可能
違法化よりは、スキー場のリフトや公社等のロープウェイで山に登ると思うので、遭難の際の重い罰金(費用請求)しか出来ないでしょうね。
スキー場の場合は結構高めな設定しているけど。。。
それでも払わないでトンズラする外国人も居るので、その辺りは警察にも一つ協力して欲しい所では有ると思う。
大雪とかでリフトやロープウェイの営業を止めても。。。
救助活動の為に徐行運行したり。。。
救助拠点の為に駅を開けたりする事は多々有るので。。。
今、北海道のスキー場だとナイター付けて
スキーパトロールが10人位出て
警察・消防・スキー連盟等で捜索なら、ヘリが飛ばなくても200万位には成ると思うよ。
警察消防の人件費は掛からないけど。。。
御飯や飲み物や休憩場所や拠点の利用にはお金掛かるので。