大して数字が上がることはありません。
YouTubeのタグは、オマケ的な機能です。
これによって、人が検索でどんどん来るというものではありません。
なので、適当でいい。
補足です。
タイトルに入れたら、余計だな、という単語を、じゃあこっちに入れておこう、ということができる、という機能です。
例えば、コーヒーの動画を出すとする。
その時に飲んでいるコーヒーは、通常のウォッシュド方式ではなく、アンウォッシュド方式だとする。
いちいちこの言葉までタイトルに入れると長くて邪魔。
そこで、タグに、アンウォッシュドと入れる。
アンウォッシュドを探している人が、検索でヒットしやすくなるということ。
その程度の、大したことないオマケとしての機能です。
人がどんどん来るということはありません。
なぜオマケなのかと言ったら、タグで釣る、ということができないようにしている。
釣りはウザいので、釣りできないほうが、視聴者にとって良いからです。