今年の1月中旬に掛け持ちのバイト先見つけて 5月下旬に掛け持ちのバイト先をそこの店長の悪質な行為でやめてしまい ネットで応募や書類選考も含めて五十何回面接受けても採用されずクレジットと携帯代に支障起きて支払いが難しい状態になり 気軽に趣味や普通にお金使うこともできなくなりました。 掛け持ち始める前からとやめてから通ってた病院もしばらく行けなくなり 元々計画してたイベントでお金いっぱい使うつもりだったのにあまり買えず あっせんも民事調停で慰謝料請求しましたが拒否されました。 今月やっとの思いで店から採用され掛け持ちが再開することができましたが 今後のことを考えないといけないと思ってます。 今年よりも前にもパワハラを受けやめてしまい 分からないことがあるから質問してるのに誰も教えてくれないし 「そんなことするだ〜(ダメなことさせる返事)」返事もありやめてしまったことがあり 今働いてる所が見つかるまで費用も時間もかなりかかりましたし 今回起きたのが5月に入る前でシフト希望聞いてる期間で期間も十分ある内に言ったのにシフトにその週の1週間入れてくれてない状態だったので 労働基準監督や本社に言って本社が言ってくれて自分からも言ったら 「面接では夜も働けると言ってたのに今希望してる時間全然違うし シフト入れるにも限りがあるから納得いかないなら 他のバイト先をすすめます。」と言ってこられたので 「なんでそんなこと言うの!シフト限りがあるにしても1週間の休みにはならないし 5月以降の件は5月に入る前でシフト希望聞いてる期間で 期間も十分ある内に言ったのになんでそうなるの!」となり労働基準監督に行き 監督署からは「1週間の休みは給与のなんとかで問題になる」と言ってました。 他にも「他のバイト先をすすめます。」の部分は 「言われた相手は転職しようとしかねないので良くないことを言ってます。」とあり 店長から言われた時は「こんなこと言われたら転職したくなる」と実際思いました。 他にも「労働契約通知表もらいましたか?」と聞かれもらってないことを言うと 「採用されて働く日にそれを店長が渡さないといけない物なのです。」とあり この3つの件を電話で注意してくれましたがその帰り店長から電話がかかりました。 店長は謝罪もなくいろいろ言ってこられどう答えたら良いか分からなくなり 何か言ってこられてもほぼ無言の状態でした。 その週は1週間休みでしたが確認せず勝手に1日だけ入れられました。 グループLINE見たら病欠の人いてたから当時は「しょうがないか」となりましたが 仕事終わった後店長が来て話をさせられました。 その時も店長は全く謝罪がなく色々や一致してないことを言ってこられ ほぼ無言の状態でどう答えたらよか分からない状態にもなり 他もヤバく「今日入れるか聞かずに入れたのはこの話するために入れたのよ」とあり それ聞いた自分は「利用された・・・」と思いました。 そもそも勝手に入れるなの話ですが別でオーナーがいて雇用契約通知表を オーナーと相談して勝手に作成されしかも希望してる時間帯ではなかったです。 その時点で完全に転職する気持ちになり転職の準備して次の日にも勝手に入れられ 仕事終わったら辞表出そうと思ったら店長のLINE見たら 解決不可能にさせてくる内容だったのでまた話させられたら嫌だし怖いし 心折れ追い込まれたので他の人には申し訳ないけど仕事行かずにやめて 辞表を郵便で送る形となりそれ以降も慰謝料の支払い拒否された後も 監督署と市役所とハローワークにその件で何回か相談して その中掛け持ちのバイトの面接応募しまくりいっぺんにやったりもしたし 中にはおかしな求人や面接担当が何回もありました。 もうこんな思いしたくないのでしっかり考えたいと思います。 もし今月に見つけた所も店長またはその店舗の上の人が悪質だったら その時はどうすれば良くて本社と監督署に相談しても店長またはその店舗の上の方が 解決不可能にさせてくることをさせてきたらどうすれば良くて どう慰謝料を請求すれば良いですか? あと雇用保険や失業保険などもちょっと考えててその辺もその他方法なども 詳しく教えてください

1件の回答

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1261548

2026-02-10 21:45

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あなたの状況は確かに複雑で辛いものだと思います。以下にいくつかのアドバイスを提供します。

1. 新たなバイト先での注意点:

新たなバイト先でも同じような悪質な行為が繰り返される可能性があります。訪れる前に、その店舗の評判やレビューを調べてみると良いでしょう。また、労働契約通知表をきちんと受領し、内容を理解しておくことが重要です。

2. 労働基準監督署への相談:

もし新たなバイト先でも悪質な行為が繰り返される場合は、労働基準監督署へ報告することを検討してください。具体的な事例や証拠があるほど効果的です。

3. 慰謝料の請求:

慰謝料を請求する場合、まず具体的な被害を証明する必要があります。例えば、パワハラを受けた日時、内容、その結果として心地がよくなかったことや病休したことなどを明確に記録してください。また、これらの被害が店舗または店長の悪質な行為により生じたものであることを示す証拠も重要です。状況によっては、労働基準監督署を介して慰謝料の支払いを求めることも可能です。

4. 雇用保険と失業保険:

雇用保険は、労働事故や職業病により障害を受けた場合の生活保護や医療費補助のために設けられています。もし職場でのパワハラが障害を引き起こした場合は、雇用保険の手続きを検討してみてください。

失業保険は、雇用契約の終止後一定期間内に生活費や各種手当を支給する制度です。ただし、無断で退職した場合や、自己の過失による退職の場合には支給の条件が厳しくなることがあります。事前に調査し、適切な手続きを行うことが大切です。

5. 心理的なサポート:

長期的なストレスや精神的負担を抱える場合は、専門的なカウンセリングや心理療法を受けることを検討すると良いでしょう。地域の団体やコミュニティセンターなどでも無料や有料でのカウンセリングサービスが提供されている可能性があります。

状況は複雑ですが、具体的な被害を証明し、適切な手続きを踏むことが大切です。また、自分の健康と精神的状態も大切に考えましょう。他にも困った点や追加の相談が必要であれば、遠慮なくお聞きください。

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