共通テストの国語で現代文のみ使うのですが過去問か大学入学共通テスト実践演習 論理 文学編のどっちかを1日1題やってこうと思っているのですがどっちのほうがいいですか?もしくは実践演習で1日1題を進めて最後らへんで過去問でどれくらい取れるか確認?理系で最近共テ利用が急浮上してきたので対策とかは全くしてなく模試はいつも感覚で解いてました。それで模試は現代文のとこは8〜9割くらいです。当日は最低8割、9割あれば嬉しいです。

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1026168

2026-02-28 22:00

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あなたの現代文の対策を強化するためには、過去問と実践演習の両方を使用するのが効果的です。しかし、1日1題というリズムで学習するなら、まずは実践演習から始め、徐々に過去問に移行するとよいでしょう。

理由は以下の通りです:

1. 基礎を固める: 実践演習は基礎的な解题能力を養います。論理編や文学編を通じて様々な問題パターンに触れ、基本的な解釈力や論理的思考力を鍛えることができます。

2. 時間管理: 現代文の問題だけを1日1題解くことで、時間制限下での回答能力を鍛えることができます。これは試験当日の精神的負担を軽減するのに役立ちます。

3. 過去問での適用: 実践演習の内容をマスターした後、過去問に挑戦することで、実際の試験形式に慣れていくことができます。また、過去問は問題の難易度や出題範囲を把握するのに役立ちます。

4. 模試の結果を参考に: あなたの模試結果(現代文部分が8〜9割)が良いということは、基本的な理解と解釈力はあるということです。しかし、実践演習を通じて得たスキルを試験形式の過去問に適用することで、より確実な対策が可能になります。

5. 問題の難易度: 実践演習は比較的新しい問題で、難易度が調整されている傾向があります。一方、過去問は実際の試験で出題された問題なので、難易度が様々です。

6. 心理準備: 実践演習を最後の段階で過去問に移行することで、心理的にも試験当日への準備ができます。過去問を最後に解くことで、試験当日の緊張をシミュレートし、自分自身の強みと弱みを確認できます。

したがって、まずは実践演習で1日1題を進めて、その後は過去問に移行し、自分の解答力を確認してみてください。こうすることで、試験当日の目標(最低8割、9割)を達成するための確実な準備が可能になるでしょう。

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