2025年(令和7年)は、大晦日に暮れて2026年(令和8年)が来ますが、2025年度(令和7年度)は、3月31日まで続きます。まあ、大晦日と正月は、世間(主な企業、官公庁及び学校)が冬休みで1つの区切りと見るべきでしょう。繰り返しになりますが、2025年度(令和7年度)は、3月31日まで続きます。共に、頑張りましょう!この考えでいいですよね?

1件の回答

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1093747

2026-03-21 07:35

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多くの企業も官公庁に合わせて会計年度や事業年度を決めていることが多いので、

年末年始の連休で一息ついても、まだそのあとがあるので年明けは変な気分です。



せっかく休みに入ったばかりです、年明けの話は気が重くなるのでやめましょう。

でも確かに続いている。共に頑張りましょう!でいいけれど、当分俺は休みます。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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