1位、100万ドルの五稜星
2位、紺青の拳
1位と2位が両方キッド映画になったのは
ここ10年で選ぶとたまたまそうなるだけです。
登場キャラがかなり多く、それでもバランス良くまとめた印象な100万ドルが、1位
登場キャラを少なく絞ってかなりバランス良くまとめた紺青が、2位
3位、隻眼の残像
4位、から紅の恋歌
5位、ハイウェイの堕天使
3位から5位は僅差です。
どれにも褒めたい要素はそれなりにあるけど、どれにもウーンとなる要素がいろいろあるので。
6位、ハロウィンの花嫁
揺れる警視庁が好きな私としては、納得いかないことがあまりにも多すぎて、この順位
この映画のせいで、304話の揺れる警視庁がホントに超良作だったことをあらためて気づかされたのが、1番の収穫
7位、緋色の弾丸
世良の扱いとメアリーの扱いはいいと思いますけど、ラストのメアリーが原作にちゃんとつながらないのが、残念。田中敦子さんが亡くなったのはホントに悲しい
8位、ゼロの執行人
内容もかなりの酷さだと思いますけど、
安室の「僕の恋人はこの国さ」は、初見の頃から大嫌いでした。腐女子に媚びすぎだっつーの
どこぞの人間のクズのような不祥事声優がこのセリフを引用して不倫し、暴行と中絶までやらかしたことで、ますますイメージ悪くなった映画
9位と10位
純黒の悪夢と黒鉄の魚影が、すさまじいビリ争いしてる感じです。
私が本気で酷評しようとしたら、長文になるので面倒くさいので書きたくない。