一般の電車やバスで、排痰が緊急で必要になった時や、遺漏のチューブが抜けてしまったり、人工鼻の肉芽から大出血したり、IVHが損傷して輸液や静脈からの出血があった時に、自家用車やタクシーよりも安全かつ速やかに対応出来ると本気で思っている人がないだけのことでは?
付き添っている親が、登校のために子供が死亡するリスクを高める電車やバスを使用することは考えにくいです。(強いていえば特別支援学校ではなく、医療的ケアの子供の主治医が危険だからやめるように指示することはあると思います。主治医がダメと言っている通学手段を特別支援学校が認める方が気が狂っています。)