心臓リハビリテーション学会で心リハ指導士を2026年7月に取得しようと思っております。在籍期間が2年目なので、年数の条件はクリアしてます。症例レポートが10症例必要ですが2026年1月から開始して間に合うものでしょうか?今は地域包括ケア病棟と心リハ外来(慢性期)を担当しています。CPXは月に3件ほどです。一応、来年2026年から地域包括ケア病棟で6分間歩行を行い評価をしようと思っております。率直な意見をお待ちしております。

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1047749

2026-03-05 15:55

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心臓リハビリテーション学会の資格取得条件に関して、2026年7月に心リハ指導士の資格を取得するためには、2年の在籍期間を満たす必要があります。これはあなたが既に満たしている条件です。

また、10症例の症例レポートが必要ということですね。CPX(心肺運動テスト)が月に3件ほどあるということであれば、2026年1月から計画的に症例を選んでレポートを作成していくことが可能です。2026年7月までに10症例のレポートを完成させることは、計画通りであれば間に合う可能性があります。

ただし、6分間歩行の評価を新規で始めるという計画もありますが、これも症例の選択やレポートの作成に影響を及ぼす可能性があります。計画通りに全ての必要な手順をこなせるか、または予定よりも多くの時間が必要になるかは個々の状況によります。

心臓リハビリテーション学会の公式サイトや、直接学会に連絡して詳細な条件や必要なドキュメントについて確認することをお勧めします。また、現在担当している地域包括ケア病棟での6分間歩行評価が心リハ指導士の資格取得に必要な症例として認められるかについても、確認が必要です。

ご自身のスケジュールや患者さんの状況を考慮に入れた上で計画を立て、必要な症例レポートを準備していけることが重要です。頑張ってくださいね。

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