先日、カンボジアの空港(テチョ)から市内まで、トゥクトゥクを利用しました。grabではない空港にいるトゥクトゥクでした。事前に相場(新テチョver)を調べており、声をかけてきたドライバーにハウマッチ、と聞くと、相場の2倍を提案してきました。それは高い、と半分に値切りました。その場では、okとなり、市内に着いたら結局2倍を提案し、ホテルのフロントに相談しても、ここは払ったほうがよい、と言われました。英語でややお互いに興奮していたため、話の展開が変わりました。相手は2.5倍の値段をさらに提案してきました、私も面倒くさくなり、2.5倍の札を渡したら、こんなにいらない、と言われ(私の聞き間違え)、結局2倍を受け取り帰っていきました。これは、倫理観のベクトルが微妙に違うのでしょうか?彼には彼の倫理観や正義の元で、動いていたのでしょうか?私にしてみれば、最初の値段から話が変わる事が、倫理観に反しています。

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1021615

2026-03-27 06:45

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\u0026gt;これは、倫理観のベクトルが微妙に違うのでしょうか?



微妙にでは無く、180度違いますね。

ぼったくり、賄賂はカンボジアでは呼吸と同じです。



行動の源は「損得」であり、得がなければ何もしません。



何日の滞在かは存じませんが、カンボジアがいつまでも発展しない理由を滞在中に感じ取ることができるかと思います。

カンボジア旅行で一番印象に残るのは、アンコールワットでは無く、カンボジアのこう言ったあまりにも日本人とかけ離れた文化的側面だと思います。



旅行が終わる頃にはきっとこのことが実感いただけるでしょう。

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