先の選挙の時に中道改革連合の批判をしましたら、支持者に陰謀論と言われてブロックされました。事実から解釈を述べただけでしたが気に触ったようです。こちらには例えば【ママ、戦争止めてくる】というのが、戦争を止める裏付けのない、高市氏牽制のためのニワカ標語に見えましたので、相対的な問題では? 実際、あのように言っていた人々は、アメリカイランの戦争を止め、経済をコントロールする抱負は言いませんし、何もやりません。改憲反対デモ?は共産党が主催でした。選挙に勝ちたいヒト、というのが限定的な回答です。
ちなみに、自分は師匠の師匠が戦争調査会メンバーで、訳あって土地所有の勉強をする人が増えて欲しくていろいろ書きます。最近は外国の人も見るそうですから、世界のどこかには優秀な人がいてやってくれるのではないかと期待して書きます。5、6代前の先祖が明治維新で私的土地所有権導入に関わっていたことも遠因です。
世論操作しようとする機関には逆らっています。中国共産党は世界最強の世論統制機関だそうで、日本のネット空間の発言が統制されないのは奇跡的だそうです。こう書くと、陰謀論だ、と攻撃も来そうですが、逆らわない訳にもいきません。
ついでに書きますと、外務大臣経験者の岡田克也氏がバシー海峡を数時間迂回すれば有事ではないと言ったことが、第二次世界大戦で迂回ができず10万人が亡くなった事実をわざと無視したこと、統一教会から支援を受けてきた野田佳彦氏が国籍を無くしたいと言い外国人参政権と国籍条項破壊を推進したこと、憲法破壊を進めてきた創価学会が政権離脱に際して中国大使を国会に呼び込んで相談したこと、などなどで、こちらに陰謀論を言ってくる方が語るに落ちていると認識しています。憲法破壊というのは、教団が政治権力を行使してはならないとする条文の事です。削除草案を作っています。創価学会は、訴訟や集団暴力でマスコミや地域の批判を封じることにも成功してきました。