都内で転職をして、正社員として入社した会社で今2ヶ月目を迎えているのですが(11月入社です)、早くも転職が頭に浮かんでいます。6ヶ月の研修が終わったら週1日在宅勤務が出来るようになるのですが、昨日人事と研修の一環として面談をした時、在宅勤務が廃止になる可能性があると聞きました。どうやら社長など会社の上層部が古い考えらしく、在宅勤務をよく思っていないとのことでした。また副業OKと聞いていたのですが、実際は「本当は禁止だけど、バレないようにやってください」というのか正しいらしく、私はデザイナーで個人的にも仕事を受注したりしていたので、それを知ってから入社前とのギャップを感じています。在宅勤務についても週1日とは言え、出社とのハイブリッドで働けることを条件に転職活動をしており、副業の件も併せてこちらからよく確認をした上で内定を承諾しました。在宅廃止は未確定な話ではありますが、このことを知ったことで、正直会社への信頼と仕事へのモチベーションが保てなくなっています。まだ有給もないので面接を受けようにも難しくはあるのですが、転職するのにこの状況は真っ当な理由になるでしょうか?

1件の回答

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1006540

2026-03-05 05:55

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良いと思いますが、在宅勤務の雇用条件は確約・法的権利ではないので、会社側が覆すことは合法的に可能です。そこは見極めが必要ですね。



副業については「基本的に禁止出来ない」です。オフタイムの使い方は個人の自由なので、明確に本業に影響する(疲労や、競業)場合以外は法的には禁止出来ません。



あと個人的には在宅勤務の削減は古い考え方ではないと思います。世界的な潮流です。

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