ぶっ込み地磯釣り「仕掛け」と「釣り方」についての質問です。地磯釣りを始めて3ヶ月の初心者です。フィールドはゴツゴツ溶岩沈み根の多い外海に面した地磯釣り場です。地磯釣り場の高所(7~10M程)から、10号~15号の中通しの○丸錘を使い(今の所これ以上の錘負荷に耐える竿を持っていないので。)道糸ナイロン5号→自在スイベル→中通し丸形錘(ナイロン3号50㎝)→自在スイベル→ナイロン3号ハリス70㎝→餌のシンプル仕掛けで、根魚釣りを楽しんでいますが、毎回 錘 針の根掛かり頻発で仕掛けロストがとても多く、小遣いの大部分を占めています。 でも地磯釣り場での釣行爽快感は病みつき・虜になりました。釣行には毎回 5~10セット程の仕掛けを作ってのぞみますが、半日釣行で根掛かりロストで0セット、錘も0個となることが多く、フラストレーションが貯まりまくりです。何か根掛かり頻発の確率を防げる 「仕掛け」や「釣り方」 がありましたら教えて頂けないでしょうか?。 ヒントは何でも試して釣行に生かしたいと思っています。竿は5M一本手持ちで(置き竿はしていません)、2~3分毎に上にヒョイヒョイと あおって出来るだけ根掛かりしない様に注意はしているのですが?。 長文ですみません。宜しくお願い致します。

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1251540

2026-04-28 01:35

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北海道のアイナメ、カジカ、ソイなどの根魚狙いだと投げ釣りだと棒錘や八手というアイテムを使います。



棒錘は棒状に細長い錘で、柔らかく手で曲げることができます。U字状に曲げて使い、岩など障害物に引っかかっても強く引っ張れば錘が変形して抜けてきます。ネットで検索しても写真が出てこないのが残念ですが。似たような形状のものはホゴ錘やパイプ錘などがありますが、これらに柔軟性があるかどうかは不明です。球状の錘は挟まり易く、棒状等が比較的すり抜け易いです。



八手

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八手は錘の上に装着するもので、八手があることで岩と岩の隙間に錘が深く食い込まないようにすることで根がかりを防ぎます。



これらを使用することで根がかりしても抜けてくる率がかなり上がると思います。



取り急ぎ。

誤字脱字ありましたらご容赦願います。

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