その感覚、実は「正解」です。理由はシンプルで、経済の原理です。
最上階や角部屋は家賃が高いですよね。
つまり、そこに住む人は「お金に余裕がある層」であり、Uber Eatsの手数料を気にせず頻繁に注文する「ヘビーユーザー」である確率が高いのです。
ただ、配達員として警戒すべきなのは「足が疲れること」ではなく「時間が奪われること」です。
廊下の長いマンションや、エレベーター待ちの長いタワマンは、1件あたりの配達時間を大幅に悪化させ、結果として時給を下げます。
「どのマンションなら受けるべきか」「どこまでなら許容範囲か」。
この判断基準を持たずに走ると、永遠に歩かされ続けて終わります。
体力を温存しつつ、最短時間で稼ぐための「建物選定と立ち回りのコツ」をNoteに書いておきました。
無駄な体力を消費したくないなら、参考にしてみてください。
▼「歩かされ損」を防いで賢く稼ぐ
https://note.com/hearty_fowl8636