写真の問題の解説(2)が分かりません。三角形ODC→三角形ODF、×1+5分の1とはどういうことですか?その後の×5+2分の5もよく分かりません。よければ教えて欲しいです。

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1234793

2026-03-30 12:05

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それまでの解説を理解できていればあっと言う間です。

当然のことですが、三角形の面積比は高さが同じならばその底辺比と同じです。

DF:FC=1:5

OE:ED=5:2

が(2)のそれ以前の解説より分かるため、

DC:DF=6:1

OD:OE=7:5

が分かります。よって、底辺比より面積比が決まることを考えれば、

△ODC:△ODF=6:1

△ODF:△OEF=7:5

よって、△ODFは△ODCの面積の1/6であり、△OEFは△ODFの面積の5/7であることが分かると思います。

つまり、△OEFは、「△ODCの面積の1/6である△ODF」の面積の5/7なので、

△OEFは△ODCの5/42です。

後は解説を見れば分かります。

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