575の言葉遊びくらい、ものの数十秒でできるのでは?
要は、ひまわりという言葉を入れて、普通の文をまず作ります。
「ひまわりを見ていると心が弾む。」と作ったとして、
これを575になるように言葉を変えます。
ひまわりを 見ていると〇〇 心が弾む
んで、〇〇にあてはまる言葉を考える、心が弾むを5音にする、ただそれだけの作業です。人の助けを借りる必要すらないです。
もう少しよくしたければ、今まで学習した表現技法を使えばいいのですが、それはその人がそれを理解しているかどうかを確かめる部分なので、他は貸せません。
ネット検索して知った他人の俳句を書き込む学生らしき人がいますが、それは「剽窃」という盗人行為です。教師からすると、面倒くささMAXです。いちいち、生徒の作品をネット検索する身にもなってほしいものです。わたしなら、宿題にはぜったいしません。AIが作ってしまうから、意味がないので。