日本や中国みたいに無駄に人間増やしすぎた国って結局は下の世代がしりぬぐいさせられるわけですよね?だいたい世界で共通しているのって高度経済成長期だけは人間が多い方がいいけど、その時代を終えるとむしろ、有害部分の方が圧倒的に多くなる。今の日本なんてその代表で増えすぎた世代の人間らの平均寿命が大幅にのびてしまい4000万の高齢者を抱える、この数って他の先進国の半分以上の国々の総人口よりも多いそんな数の高齢者を抱えてしまい、その上、日本は要らない第二ベビーブームなんてやってしまったから、この高齢者数が今後減るどころか、さらに2030年代後半にかえさらに数百万増えてしまう。なんにも良い事が思いうかばない。よくいすぎる世代の人間らが、日本はこれだけ大量の人間がいたから豊かになったとかいうけどじゃあ、なんで他の先進45か国中で7割以上は日本の人口の半分以下ですが、豊かになったんですかね?それらの国々は日本みたいに人間増やしすぎなかったから、下の世代からみたら、日本の1/10以下の高齢者数で成り立っている国々が多いから下の世代の負担はそれだけすくなくて済むし。日本なんか無駄に賃金あげなくてもいすぎる世代の医療費の負担の大幅引き上げ、年金受取額引き下げ(昭和世代は医療費負担を3割、20歳~60歳の間に10年以上住民税非課税期間があった人間は5割負担)すれば現役世代の一番無駄な社会保障費の負担額を2割は削減できるので、実質平均年収程度で手取りが5%以上増えますからね平均年収の450万だとすれば、いすぎる世代の人間らのせいで増えすぎる社会保障費を2割削減できれば手取りでも370万程度維持できるようになりますからね。なんで生まれすぎた世代(年に150万以上生まれた年にうまれた人間の老後は医療費は死ぬまで3割負担(住民税非課税期間が現役時代に10年以上あった場合は5割負担)、年金支給額は年に150万以下の出生数の世代より20%減額した額の支給(住民税非課税期間が長かった人間は40%減額)にしたらいいと思うのですけど。

1件の回答

回答を書く

1007966

2026-05-30 00:00

+ フォロー

人口増加より日本の20年以上続く経済停滞が問題なんじゃないです

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有