以下の考えでほとんどの労働問題は解決しますよね?前提として、自分にも他人にも人格がある。ただし人格は簡単には変えられない。そして、人格そのものを捉え続けると、大きなストレスになる。だから、人格ではなく現象を捉える。具体的には、行動を観察する。必要な対処だけ行う。感情をそのまま判断基準にしない。起きたことを現象として記録する。そのうえで、事実ベースで周知徹底する。たとえば、無責任な人だ。→14時10分、電話が鳴っていたが対応されなかった。非常識な人だ。→利用者の個人情報を、他利用者の前で口頭共有した。だらしない人だ→15時ごろ所在不明となり、引継ぎが遅れた。というふうに変換する。この変換の利点。怒りが少し減る。主観的な悪口になりにくい。上司に報告しやすい。再発防止策につなげやすい。「相手を裁く」より「現場を回す」に集中できる。これでほとんどの労働問題は解決しそうですが、皆様どう思われますか?ご覧いただきありがとうございます。

1件の回答

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1104279

2026-07-17 05:05

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労働問題の定義にもよりますが、私はあなた様と同じような考え方で仕事をしています。



抽象論→具体化→ルール確認→違反の有無の確認→注意→再発防止策の周知→有効性確認



こんな感じです。

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