新NISA「つみたて投資枠」「成長投資枠」の使い分け現在「つみたて投資枠」のみ毎月積み立てをしています。「つみたて投資枠」ですが老後のための長期的なものでありそれまで引き出すことはないという認識でいるのですが、もし数年、中長期的に見てこれから使うかもしれないお金を増やしたい場合は「成長投資枠」を利用する形がよいのでしょうか?(大きなライフイベントがあった場合などお金が必要なタイミングで売りたい)その場合、個別株、または投資信託のどちらがよいのでしょうか?つみたて投資枠ではオルカンを利用しているため、成長投資枠でもオルカンはどうなのだろうという気持ちはあります。よい運用の仕方があれば教えていただきたいです。※FXやNISA以外で株はやる予定はありません。※現金預金は別で毎月行っています。

1件の回答

回答を書く

1122675

2026-03-16 19:05

+ フォロー

つみたて投資枠と成長投資枠の違いは、

・成長投資枠のほうが買える商品が多い

・つみたて投資枠では積立投資しかできない

・成長投資枠は1200万円までの上限がある

というだけです。長期投資とか短期投資とかは、枠と何も関係ありません。



つみたて投資枠が使えるのであれば、つみたて投資枠だけ使っていればOKです。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有