現在運用中のいずも型程度の規模で十分かと考えます
其れよりもF35Bの運用数を増強し
1500m級の地方離島空港での戦闘機運用を可能にするべく訓練と配置をするべきです
とりあえずは
沖縄県の下地島空港を沖縄県から買収して国管理の空港に切り替え官民共用空港として那覇基地からF15 1個飛行隊を移駐させる 海自の対潜哨戒機も一定数分派して哨戒態勢を強化 南大東島か北大東島にレーダー設置計画中だけど空港にF35Bを運用できる設備を作っておく
奄美空港に空自の救難隊を増強する鹿児島⇔沖縄の間は新田原と那覇の救難機が対応しますが何かあった時時間がかかりすぎます
その中間の奄美空港に救難隊があれば対応が早くなるし馬毛島の訓練時に
救難機の派遣も迅速にできるし奄美大島などの夜間の急患輸送でも対応時間が早くなります
八丈島と父島にF35Bの運用拠点
伊豆諸島には空自のレーダーがありません
八丈島と父島に空自のレーダーの設置 八丈島空港にF35Bの運用施設建設
父島の旧日本軍飛行場跡を再開発して800mの滑走路を構築し小型機又はヘリによる近海の哨戒飛行を行う
滑走路を利用して AW-609による八丈島との民間連絡機の運航を実施する