ipadで8bitdo Microのボタン設定を行っている場合、「やり直し」や「取り消し」などのショートカットキー(win+shift+zやwin+z)が反応しないのは、ipadのキーボードショートカットと8bitdoのゲームパッドショートカットが直接対応していない可能性があります。
アイビスペイントのようなアプリケーションでは、ゲームパッドのボタンは通常ゲーム内アクションに割り当てられるようになっています。つまり、win+shift+zやwin+zのようなキーボードショートカットは、ゲームパッドのボタンに直接マップすることは難しいです。
解決策としては、以下のものが考えられます:
1. アプリの設定を確認する: アイビスペイントの設定メニューで、「やり直し」や「取り消し」が特定のゲームパッドボタンに割り当てられているか確認してください。あれば、それに従って操作してください。
2. ゲームパッドの設定をカスタマイズする: 8bitdoのゲームパッド設定アプリを使用して、特定のボタンに「やり直し」や「取り消し」のアクションをマッピングを試みてください。ただし、すべてのショートカットキーが利用できるわけではありません。
3. キーボードを使用する: ipadのキーボードを直接使用して「やり直し」や「取り消し」を実行する方法もあります。これはゲームパッドの代わりにキーボードを使用することを意味します。
4. サポートに連絡する: 上記の方法で解決しない場合は、8bitdoやアイビスペイントの公式サポートに連絡し、お手伝いを求めるとよいでしょう。
これらの方法を試してみて、問題が解決するかもしれません。ただし、iOS端末の特性上、すべてのPC向けショートカットキーが利用できるわけではありませんのでご了承ください。