南山大学が副首都構想の実現で慶応大学の位置づけになりますか。政府与党内で検討されている副首都構想の要件に該当するのは、大阪・横浜・名古屋とされるようだ。横浜は東京に近すぎ、防災・機能分散の意味を持たず、大阪は維新色が強く全国的合意形成が困難だ。結果として、世界的企業トヨタを擁し、産業・交通・地理条件のバランスが最も取れている名古屋が有力視されるのは合理的である。仮に名古屋が事実上の副首都となれば、人材・企業・行政の流れが変わり、大学序列も確実に再編される。その際、東海地方私大トップの南山大学が、首都圏における慶應義塾大学に近い役割を担う可能性は十分にある。※同様に地位変動が起き得る大学東京圏:早稲田大学/上智大学/明治大学/中央大学/青山学院大学/立教大学/法政大学/日本大学/東洋大学/駒沢大学/専修大学/関西圏:同志社大学/関西学院大学/立命館大学/関西大学/近畿大学/京都産業大学/甲南大学/龍谷大学名古屋圏:名城大学/愛知大学/中京大学皆さんどう思いますか。

1件の回答

回答を書く

1028854

2026-01-07 00:25

+ フォロー

仮に令和の関東大震災ともいうべき首都直下型地震で首都機能が麻痺した場合 名古屋が副首都(おそらく名古屋市と愛知県と岐阜・三重両県の愛知県に隣接した自治体が合併した「中京都」)に被災者や企業が、名古屋に移住や移転をしてくるでしょうから 特に文系の南山や理系の名城には受験者が殺到して いわば“名古屋の早慶“化すると思います。

また その頃にはリニア中央新幹線も品川〜名古屋間は開通してるでしょうし、名古屋も首都圏に組み込まれていると思います。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有