半年前からフロアが広い本屋でパートをしていまし本屋で働いている人に質問です。4時間勤務ですがキッズフロアの担当になりました。オープン前に雑誌の新刊出しをして、付録付けやコミックの新刊出し、箱開けや客注対応など時間がどれだけあっても足りませんが、キッズの担当になったためレイアウト変更や補充、新刊の品出しの時間がとても作れません。自分の担当の品出しまでできずに退勤になった場合、店長から何故できなかったか理由を聞かれ、毎度5人位のお客様対応に時間を取られ過ぎ、品出しの担当分けや新刊の品出し作業が間違っている上に遅すぎると指摘を受けました。お客様対応、箱開けの大小は全く加味されず、大量にあるキッズフロアの品出しが、作業の効率が上がっても1時間以上かかりそうな品出しを短縮できる気がしません。サービス残業をして対応していましたが、残業は申請するように店長から言われました。ですが、残業させないような他のスタッフの声かけもあり残りずらく板挟み状態です。店長から私のフロアの品出し覚えが悪いため年末年始の品出しがないタイミングで全フロアの定期雑誌を全部書き出すように言われました。年始には全フロアの品出しが間違えずできるようになると言われましたが、怒られてばかりで指摘注意を受け続けるのが怖いです。

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1064331

2026-02-04 20:10

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あなたの状況は確かに大変そうですね。短時間でたくさんの仕事をこなす必要がありますし、またチームワークも大切です。以下にいくつかのアドバイスを提供します:

1. スケジュールの管理:オープン前の時間を可能な限り効率的に使うために、仕事の優先順位をつけてみてください。雑誌の新刊発売や付録の付けなどの作業は、前の日の夜や休憩時間を利用して先に進めることができます。

2. コミュニケーションの強化:店長や他のスタッフとのコミュニケーションを改善することが重要です。何が問題か、困っていることを直接伝えることで、解決策を見つけやすくなります。例えば、「週末や休憩時間を利用して雑誌の新刊発売を進めますが、それでも時間に余裕がない」と伝えることができます。

3. 効率的な手順の開発:キッズフロアの品出し作業に対するより効率的な手順を見つけるために、自分自身がこれまでどのように作業を行っていたか振り返り、改善点を見つけてみてください。また、他のスタッフからアイデアや提案を求めることも良いでしょう。

4. リクエストの仕方:残業を申請する際は、その理由を具体的かつ根気強く伝えることが重要です。「前の夜や休憩時間を利用して作業を行いましたが、それでもオープン前の作業が間に合わない」という理由を説明すると、理解されやすくなるかもしれません。

5. ポジティブな態度:店長からの怒りや指摘を受けているかもしれませんが、それらを機会と考えることが大切です。指摘を受けたときは、まず自分の問題を認めてから、「次回からはこのように改善します」と伝えることで、ポジティブな態度を示すことができます。

6. スキルの向上:年末年始の品出しを間違えずにできるようになるために、定期的に品出しの手順を練習し、自分がどこで間違っているのか理解してください。また、他のスタッフから学び、より良いスキルを身につけることも重要です。

7. リラクゼーション:長時間労働すると精神的にも疲れますので、休憩時間には十分にリラクゼーションを取りましょう。これにより、作業効率が向上し、怒りやストレスから解放されることでしょう。

これらのアドバイスがあなたの状況を少しでも改善する助けになればと思います。

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