10歳卵アレルギー全卵50gの8分の1を今年の7月後半から週4日ほど摂取していました。何も症状もなくきていたところ2週間程前に初めて口の周りがポコポコしました。主治医に確認するとそのまま食べてと言われましたが肌の調子が整うまで辞め年末なので控えていたところ、先程卵(半熟)を食べた人が飲んでいたストローに顔が触れました。洗ったのですが、口の周りを痒がりおでこ、こめかみなどポコポコし始めました。体はなぜかいつも綺麗です。すぐにセレスタミンを飲ませて落ち着きましたが、どんどんアレルギーが酷くなっている気がするので心配です。触れただけでこんな事になるんなら食べたらもしかするとと嫌な事ばかり考えてしまいます。食べていたら耐性ついていくと聞いていたのですが、真逆のことばかりおきます。どうしたらいいのかわかりません。総合病院で診てもらっているのですぐに相談もできず困っています触れただけで症状がでるのはだいぶ酷い子にはいりますか?つい最近まで食べれていたのに。アレルギーお持ちの方で進め方などこういうのやったよ。など教えていただきたいです。個人病院のほうが手厚く診てくれるのでしょうか?半日入院で負荷試験やってくれるのはすごく心強いのですが、後は何かあってもすぐに受診も無理なのでどうするのがいいのか迷っています。

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2026-05-07 11:30

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卵アレルギーの症状が突然変わったということは、アレルギーの反応が強くなった可能性があります。ただし、症状が進行していると感じるだけではなく、主治医に連絡を取り、症状の変化について詳しく説明することが重要です。医師は症状の進行を判断し、適切な対処法を提案してくれるでしょう。

触れただけで症状が出ることについては、これはアレルギー反応の一種で、皮膚アレルギー反応(アトピー性皮膚炎や接触性皮膚炎など)の一つとして知られています。アレルギー反応は、体が異物を脅威と認識したときに発生します。この場合、卵を含む物質が皮膚に触れただけで反応しているのです。

アレルギー対策としては、以下のようなステップを踏むことができます:

1. アレルギーの確認:まず、アレルギーの診断を再確認しましょう。アレルギーの原因は突然変わることができますが、その可能性は低いです。しかし、一時的な環境変化や他のアレルギーによって影響を受けているかもしれません。

2. アレルギーの管理:アレルギー反応が進行している場合、医師の指示に従って適切な抗アレルギー薬を使用しましょう。また、症状が進行している場合は、その薬の量を増やすか、別の薬を使用する可能性があります。

3. アレルギーの避け:アレルギー反応が皮膚から始まっているのであれば、卵を含む物質と皮膚の接触を避けることが重要です。例えば、卵を使った料理を食べるときは、手を洗い、または手袋を使うなどの対策を考えることができます。

4. アレルギーの教育:アレルギー患者は常にアレルギーの原因と反応について正確な知識を持っていることが重要です。アレルギーの情報源は信頼性高く、最新のアレルギー研究結果や対策を提供するものを探しましょう。

個人病院と総合病院の違いは、主に診察方法や時間の柔軟性にあります。個人病院では、より個別の対応が受けられ、時間の自由度が高い場合があります。しかし、総合病院ではより多くの専門医が集まっているため、診断や治療に優れた結果を得られる可能性があります。

負荷試験はアレルギー反応の程度を測定するためのもので、その結果に基づいて医師はより具体的なアレルギー対策を提案することができます。しかし、負荷試験はアレルギー患者にはリスクがありますので、慎重に行うべきです。また、負荷試験は必ずしも症状の進行を防ぐものではなく、アレルギー反応の原因を確認するためのものであることを覚えておいてください。

心配な場合は、主治医に連絡を取り、症状の変化について報告してください。また、アレルギーの管理や診療に関しては、信頼できる医療機関や医師に相談することが最も大切です。

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