左派リベラル政党が移民に賛成する理由につきまして質問です。社会保障改革が遅々として進まず、あの世界最強の軍事力を誇る米国の軍事費よりも膨れ上がってしまった日本の社会保障費ですが、社保改革反対で移民賛成の左派リベラル政党が移民を推進する理由は、建前としては「多様性」や「人手不足解消」を挙げていますが、本音では日本人の現役世代だけではなく移民からも社会保険料を搾取したいと思っているのでしょうか?実際のところ、左派政党など移民賛成派は移民からも社保料を搾取したいと考えているのでしょうか?余談ですが、私は個人的には移民賛成派です。理由と致しましては、いくら極右が抵抗しようとも少子化による人手不足は看過できませんし、第一に個人主義に染まって「自分の利益だけ考えて共同体なんてどうでもいいや」と考えている今の日本人よりも、共同体の存続と繁栄を考えてちゃんと子供を産み育てているイスラーム教徒の移民とかの方がずっと有益な存在だと考えているからです。皆様はいかが思われますか?何卒、皆様のご意見を宜しくお願い申し上げます。

1件の回答

回答を書く

1272052

2026-01-14 08:40

+ フォロー

各政党で立場が違います。

基本的に今の立憲民主党の移民賛成なのは、自民が反対に舵を切ったからです。立憲の方針は反自民であり、個別の立憲議員には、移民反対派も数多くいますが、言論統制されているので言えません。



共産党・社民党が移民賛成なのは、外国からの資金援助があるからです。



原則的にイスラム教の教義的には、他の宗教の教義を認めないことになっているので、最も多様性に反しています。そのため最も「自分の利益だけ考えて共同体なんてどうでもいいや」という考え方が根幹にある宗教です。



あなたの周りにいるイスラム教徒の個人が違う可能性はありますが、それはあなたがイスラム教を知らないだけです。



ヨーロッパはそれによって大きな問題になっており、各国で移民排斥運動が激化しています。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有