人によるかも。
私は、三振経験者です。
論文式の3回目、監査論だけ受験し、リタイアしました。
その後、貯金もなくなり、バイトしながら再受験しました。
宅配のバイトで、朝から晩まで走り回ることもありました。
なので、ある程度までは仕事をしながらでもよいと思います。
仕事をしながら、短答合格して、論文の勝負所はって感じでも良いでしょうし。私のようにある程度は受験に専念した上での、仕事をしながら。ってのであれば、と思います。
仕事している間は、『もしこの仕事時間を受験に当てていたなら合否が変わっていたか』アルバイトでその正に8時間が合格を左右したのか?9時間ならどうなんだ?バイトをせず8時間時間をつくれば合格であったのか?と問いながら、そんなところで合否が決まるモノじゃないんだと自分に言い聞かせてやってました。
働きながらするには圧倒的に分量が多いので、できれば一定の期間は専念させてもらえるかどうかをあらかじめ相談しておいた方がいいかと思います。