マンかセブンかセブンかマンかそういった論争は特撮、プロレスにおいて水面下で50有余年続いて来ました。いわゆる一つのウルトラ問題であります。ベンチュラマンのメキシコマットに持たらした影響力と高杉セブンが日本マットに持たらした影響力。どちらが大きかったと思いますか?忖度無し、皆様の奇譚のないご意見をお待ちしております。シュワッチッ!デュワッ!た〜。

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1177231

2026-01-12 02:05

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そりゃミロ・ベンチュラでしょう。

初来日時は藤波と引き分けましたからね。

高杉が藤波相手に引き分けブックを貰えますか?という話。

藤波と引き分けた中の人と、タイトル前哨戦で当時若手の越中にフォールされた中の人。

プロレスラーとしての実力も全然違いますね。



初代タイガーとの夢のスーパーヒーロー対決が未だに心に残っている当時の少年少女ファンも少なくないでしょう。

あの試合が放送された翌日、学校ではその話題で持ちきりでしたから。

でも高杉セブンが学校で話題になったことは一度もございません。

それどころかセブンの「存在すら知らなかった人」さえ沢山おりました。

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