自分の感情に支配されて、他人への誠意だとか信用だとかを勝ち取ろうとも思えなくなった哀れな人間たちだからです
感情的に気に入らないモノ事に対して、言葉を穢くしてディスるあまり、現実からかけ離れた言動になっていく。一言でいえば「お侍」。決して信用に足る「国民」の態度ではないので、誰からも相手にされないのです
本気で中国を嫌っている人間は、むしろ嫌悪なんて剥きだしません。言葉では直接言わず、『中国にも事情があり、頼ってばかりではバランスが悪いので他の国にも工場を』だとかハッキリしない言い方で避けようとするはずです。で否定されたら相手を攻撃するんじゃなくて、『前向きに検討します』とか。