団地などの都営(市営)住宅には家族用と単身用がありますが自分は単身なので単身用でゆくゆく住みたいと思っており、何故かというと物音を気にする方で、都営(市営)住宅ならそこら辺下手なマンションより頑丈に出来ていると知ったからですしかし、単身用のそれはかなり防音性が無いと小耳にしました恐らくは家族用のは強く作られていて、単身用のは騒ぎようが無い為防音はあまり注視して作られてないのだろうと推察したのですが実際はどうなのでしょうか?勿論家族用にも色々あるでしょうし防音性が高い単身用(をなるべく捜そうと思っています)もあるでしょうが、あくまでの「基本的に」はやはり推察通りの実態なのでしょうか?

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1020070

2026-08-04 23:05

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おそらく思っているイメージと実態が違うと思います。



都営住宅の一覧です。

https://www.juutakuseisaku.metro.tokyo.lg.jp/toei_jutaku/kanri/toeidanchi



家族向けと単身向けで建物が違うわけではなく、同じ団地建物に異なる間取りが複数入っているのが一般的です。



また、多くの自治体で国の交付金を投入して市営住宅を建設しているので、良くも悪くも国の基準から大きく外れる構造では建設されません。

民間の方が千差万別です。



質問の中に、頑丈とも防音性が無いとも両方書かれてますが、建物の構造以上に住んでいる人による所が大きいです。



家賃が安く収入に上限があるということは、収入が低かったり病気障がいその他の事情で他で住めないような人たちも入居しています。

また、所得の水準と住民環境やモラルの問題はある程度の関係はあると考えてもいいと思います。(物事の優先順位があるとはいえ、いわゆるトラブルにならないためにある程度の金銭を注ぎ込むというのはあるので)

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