友人の話なのですが、容姿や育ちなどとても魅力的で、仕事面でも恵まれている人が、正直なところ「なぜその相手を選んだのだろう」と思ってしまう男性と付き合っていました。背も高くなく、収入も高いとは言えず、性格面やコミュニケーション面でも難があり、同棲を始めてからは問題が表面化し、結果的に破局しています。破局の際には、家具や家電を折半で購入していたにもかかわらず、相手に強く主張されてほとんど持っていかれ、金銭的にも友人がやや損をする形になりました。本人は「仕方ない」と受け止めていましたが、客観的に見ると不公平に感じました。ただ、その後友人はすぐに生活を立て直し、仕事でも順調に評価され、高収入と出世コースを維持しています。一方で、元恋人の方は一時的には得をしたように見えても、長い目で見ると損をしているようにも感じます。こうした話を聞いていると、人生は短期的な損得ではなく、長いスパンで見たときに差が出るものなのではないかと思います。いわゆる「神は見ている」という考え方は、現実の人生にも当てはまるものなのでしょうか。

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1272439

2026-01-16 10:25

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単に能力や社交性、人格の問題で、

それがなぜ「神は見ている」に繋がるのか論理の飛躍がある気がします。



要するに駄メンズに引っかかってしまったけど、破局後は本来のポテンシャルを発揮できるようになり、能力なりの成功を収めているというだけのことではないでしょうか。



「神が見ていた」とすれば、「そんな駄メンズはやめておけ」とお告げでもあったならまだしも。

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