至急です。日商簿記3級の仕訳についての質問です。TACの模擬試験にて得意先の愛媛株式会社が倒産し、同社に対する当期に発生した売掛金100,000円が貸し倒れとなった。なお、貸倒引当金勘定の残高が40,000円ある。という問題が出たのですが、自分は借方 貸倒引当金40,000 貸倒損失 60,000貸方 売掛金100,000円が解答だと思ったのですが、実際は貸し方の貸倒損失60,000円がなく、貸倒引当金100,000で処理されていました。解答解説がないのでなぜこうなるのか気になり質問しました。どなたか教えてください!

1件の回答

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1192418

2026-06-15 08:40

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貸倒引当金とは前期末の債権に一定率を掛けて算定するものなので、前期末までに発生していない債権(当期に発生した債権)については貸倒引当金の有無に関わらず全額貸倒損失として計上されるはずです…
よろしければ問題の写真をいただけないでしょうか

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