横浜の中華街のお店達に、一言言いたい!先日用事があり、中華街の付近に出かけた。お昼を中華街の店で食べようと中華大通りなどを久しぶりに歩き回って驚いた。昔と様変わりしていた。平日なのに通りが混んでいたのは良いとしても若い人達は何故これ程多いのだ?仕事は休みなのか?店々のガラスの中のメニューを見たが、どこも似たようなランチセット、海老チリソースか、麻婆豆腐か酢豚にスープ、炒飯、デザートなどがついたランチメニュー、横並び、お決まりの。これでは、どこへ入っても同じようなもの、アラカルトは2から3人分で、夜の宴会用か数名で来店しないと、同じ一皿を大量に食べることになる。これでは、中華街より街中の中華の店のほうが美味しいのかもしれない。そして、中華料理は北京、広東、四川、湖南と多種多様なはずなのに、どの店も十数種の似たようなメニューばかり、五目野菜の白湯餡かけ炒め料理を食べたいと思ったが、何故か皆、麵類の上にかかっており、麵類抜きの皿はなかった。インテリアも似ていて、大通りの店は断念した。若い人の立ち食いが多かった。そして、炒め物や揚物の茶色い料理の多いこと!中華お粥は自宅では作れないので、その支店の横丁店に行ったら休みだったので、数件離れた別の新店に行き、高かったが満足の料理だった。大通り店に言いたい。もっと特色を出せ、広東料理など新しいメニューを増やせ、五目野菜の白い餡かけの一皿料理を出せ、5種類位の料理のメインを選び、それに、御飯と選べるスープ2種類くらいと、搾菜などの中華漬物とお茶。これらをセットにして、デザートが欲しけりゃ別に注文させろ。プリフィックススタイルにしないと生き残れないよ。経営者は日本人なんだろか、横並びが好きなんやね。わしの意見は、おかしいか?間違っているだろうか?貴方のご意見をお聞かせください。

1件の回答

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1028007

2026-05-06 16:30

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昔からあった「〇〇樓」みたいな店は食材も良い物を使い内装も豪華で人件費もかけていたのでコロナで減り、観光客にとりあえず中華食べさせる店舗が増えたという事ですね。それらの店は全ての店に厨房があり調理しているのではなく大型の調理施設がありそこで調理して配達し温めるだけというのもあり味やメニューが画一化してしまいました。食べ歩きは昔は豚まん位でしたが今は増えましたね。

商売なので売上が確保出来るスタイルになるのは仕方ないと思って諦めています。

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