a+b=10、となるのは、
a=4、5、6、の3通りなので、確率は3/36=1/12
∠A=90°、または、∠B=90°、となるので、
b=1、のときと、b=6、ときで、それぞれ5通りずつあるので、
合計10通りだから、確率は10/36=5/18
直線OAの傾きが2なので、これより上に来る場合が、
a=1、のとき、b=3、4、5、6、
a=2、のとき、b=5,6
直線OBの傾きが1/3なので、これより下に来る場合が、
a=4、のとき、b=1
a=5、のとき、b=1
a=6、のとき、b=1
以上、9通りなので、確率は、9/36=1/4