未だに馬を経済動物として利用するなんて時代遅れの野蛮人だよ 北海道も含め馬世界中の馬産地では、暗算のためにヤカン放牧などをされてる等の理由で、カラスの犠牲になる仔馬は珍しくないらしい。生後数日でもターゲットになるらしいです。目玉を食うとか柔らかい蹄を食うとかカラスは頭がいいので味を締めたら繰り返すぐらいの学習能力あるし。それが原因で牧場がつぶれて一家離散ってことさえあったっかもしれませんね…バブルが無フェロー産駒の牝馬の子馬が影だったのか鹿と間違われ射殺されましたが、体内の化学反応と相性の悪いバランスのクスリを安楽死用に注入され外見上判断つかないけど意識があるまま動けず死んでも気が付かないとか、大型動物で楽に死ねる可能性ないのだし。コントレイル産駒にしたって、ちゅうしょうぼくじょうがいちねんだけいっとうのみにたねつけしてうまれてくるところとかそういうのせんぷくしてるかもしれませんよ…馬なんて責めて死ぬまで責任取れるようでなければ利用するべきではないと思いますね。馬力という言葉が英語の語原のホースパワーから来てるように、歴史的に馬がいなかったら今の人類の文明開発はできてないので、この前提成り立ちませんが、馬がいなかったら歴史の流れが変わりあなたも存在してないんですよ?