お子さん、共感力が高いなら、苦手な音を聞かされるパパの気持ちは想像出来ないのかな。
私には、共感力があるお子さんには思えません。
自分のわかりたいことだけわかるだけです。
一番身近な家族の嫌なことを繰り返しているなんて、むしろ共感力低いでしょう。
別にだからどうだということではないのですが、あなたが、お子さんの共感力が高いと思うから誤解が起こってるんじゃないかなって思ったんですよね。
お子さん、特性もあってついやっちゃうのは仕方ないとおもうんですが、じゃあいざやっちゃったときに、「パパが嫌だって言ってることやっちゃったら、ごめんなさいって謝って別室に行く」ってのが出来ないんじゃないかな。
お子さんのこと、「共感力が高く良くも悪くも感性が豊か」なのではなく「共感力が低く、人が嫌がることをしても反省も謝罪もできないワガママ」と思って見てみてください。発達の特性があって音を出してしまうことは仕方がないことです。おそらく、問題なのはその結果どう行動するか?の部分が年齢よりも幼いことかな。それも特性なのでしょうか?
あえて嫌な言い方をしてますが、お子さんがワガママ何が悪いだと貶すつもりはありません。視点を変えることで、お子さんが本当に気をつけなければならない点、課題が違った目線で見えてくるのではないかな?と思うのです。