『基礎英文解釈の技術100』と同レベルで演習をしたいなら、『基礎英文問題精講』がおすすめ。例文のタイトルに何も書かれてないので、ノーヒントで英文を読む練習になり、演習向き。
構文編(50題)をやるだけでも力がつく。時間があれば文脈編(20題)と応用問題編(20題)をすると、長文問題演習のかわりになる。
『基礎英文解釈の技術100』よりもひとつ上の英文解釈をしたいなら、『Code 70』『ポレポレ』『英文読解の透視図』『英文解釈の技術100』『英文和訳の着眼点』などがある。
詳しくはこちら
【英文解釈ルート(発展編)】2025年対応(完全版)!
YouTube.com/watch?v=jVZQNtMr8Nk">https://www.YouTube.com/watch?v=jVZQNtMr8Nk (英語ヨタ話)
なお『基礎英文解釈の技術100』を音読100周すると、とても効果がある。
参考:“英文解釈の本を音読100周したら読めない英文がなくなった”
https://www.YouTube.com/shorts/YYSKVisL67U (武田塾)