そもそも論、22年とかは、新築、はじめから事業用で(たとえば賃貸マンション)のばあいです。
なので、そんなレベルの話ではないです。
まず、土地は、減価償却対象ではないです。
強いて言えば、まだその土地建物がローンでまだ払っていたら、その土地分の利子分だけを家事按分するだけです。なぜなら土地は、資産だからです。(ちなみに、赤字なら、この土地分の利子をけいひにできません)
次に建物、これは、減価償却対象です。
もちろん、事業だけに使う隔絶された場所だけを按分します。時間どうこうとかは、基本は、いつでも税務署の生贄になります。
で、建物の原価は、いままでの事業でなくで使った分10年を減価償却したあとの残価値を減価償却の22年から引いた年数(補正する、計算式があります)それを減価償却していって、それを家按分します。
こっちはローンが残っていても、利子とかは関係ないです。
なので、あなたでは、これを言ってもなんもわからないでしょうから、金を払って税理士、税務署にこれあってますで行くべきですよ。通い続けて。
まあ、どのみちほかも、間違いは含むので、悪意で脱税するのでしょうがね。